
「三菱UFJカードを作ろうと思っているけれど、そのまま公式サイトから申し込んで大丈夫?」
カードを発行する前に、ぜひ確認しておきたいのがポイントサイトを経由できないかという点です。
現在、ECナビでは三菱UFJカードの新規発行案件が掲載されており、条件を満たすと140,000ECナビポイント=14,000円相当を獲得できます。
つまり、これから三菱UFJカードを作る予定だった人なら、公式サイトへ直接申し込む前にECナビを経由するだけで、カード会社側とは別に14,000円相当のポイント獲得を狙えるわけです。
💡 先に結論
- ECナビ:140,000pts=14,000円相当
- 三菱UFJカード:年会費永年無料
- ECナビ側とカード会社側のキャンペーンは別枠
- ポイント獲得には新規発行・カード受取などの条件あり
- 申込み前にECナビと三菱UFJカード公式の最新条件を確認する
ただし、14,000円相当という金額だけを見て申し込むのはおすすめしません。
三菱UFJカードへの申込みが初めてであることや、カードの受取まで完了することなど、ポイント加算には条件があります。
この記事では、ECナビから三菱UFJカードを申し込む場合の獲得ポイント、条件、注意点、カード自体のメリットまで詳しく解説します。
スマートフォンアプリを使われる方は次の招待コードをコピーしてから下にあるリンクでアプリをインストール後、紹介コードを入力してください。
hj0g8
目次
1.三菱UFJカードはECナビ経由で14,000円相当
1-1.ECナビの獲得ポイントは140,000pts

三菱UFJカードをこれから新しく作るのであれば、公式サイトへ直接アクセスする前にECナビを確認しておきたいところです。
ECナビでは三菱UFJカードの新規発行案件が掲載されており、現在の掲載ポイントは140,000ptsです。
ECナビでは10pts=1円相当なので、金額に換算すると14,000円相当になります。
💰 ECナビでもらえるポイント
140,000pts = 14,000円相当
同じ三菱UFJカードを発行するのであれば、ECナビを経由できるかどうかを確認せずに申し込んでしまうのはもったいないと感じます。
カード自体は同じでも、申込み前にECナビを経由することで、ポイントサイト側の特典を追加で受け取れる可能性があるからです。
ただし、ポイントサイト案件の還元額は固定ではありません。
14,000円相当より増えることもあれば、反対に減額されることもあります。
そのため、この記事を読んで後日申し込む場合には、必ずECナビの案件ページに表示されているポイント数を再確認してください。
1-2.公式キャンペーンと合わせると最大49,000円相当になる計算
今回の三菱UFJカード案件で注目したいのは、ECナビの14,000円相当だけではありません。
三菱UFJカード側でも、新規入会者向けのキャンペーンが実施されています。
三菱UFJニコス公式では、現在の新規入会キャンペーンについて最大35,000円相当のグローバルポイントを進呈すると案内しています。
内訳は大きく分けて次の2つです。
📌 三菱UFJカード側の主な特典
- 新規入会+所定条件達成:最大15,000円相当
- 対象店舗利用キャンペーン:最大20,000円相当
- 合計:最大35,000円相当
ECナビの14,000円相当と単純に合算すると、最大49,000円相当という計算になります。
ただし、ここは注意してほしいポイントがあります。
⚠ 表示金額に違いがあります
ECナビ側では現在、三菱UFJカード案件について「合計最大44,000円相当プレゼント中」という表示が確認できます。
一方、三菱UFJニコス公式では現在の新規入会キャンペーンを最大35,000円相当と案内しています。そのため、最終的には申込み時点の両サイトの条件を確認してください。
また、最大49,000円相当がカード発行だけで自動的にもらえるわけではありません。
ECナビの14,000円相当にはECナビ側の条件があり、カード会社側の最大35,000円相当にはカード利用額など、それぞれ別の条件があります。
この2つを混同しないことが大切です。
2.ECナビの三菱UFJカード案件の獲得条件
2-1.新規カード発行とカード受取まで必要
ECナビで14,000円相当を獲得するために、最も重要なのがポイント加算条件です。
案件ページでは、三菱UFJカードの新規クレジットカード発行完了が成果条件となっており、カードの受取まで必要です。
つまり、ECナビから申込みページを開いただけではポイント対象にはなりません。
📌 ポイント獲得までの基本的な流れ
- ECナビへログイン
- 三菱UFJカード案件を開く
- ECナビ経由で公式サイトへ移動
- 三菱UFJカードへ新規申込み
- カード会社の審査
- カード発行
- カードを受け取る
- 広告主側で成果確認
- ECナビポイント加算
ポイントサイトのクレジットカード案件では、「申込み」と「発行完了」が別物です。
申込み後に審査に通らなかった場合や、カードを受け取れなかった場合にはポイント対象にならない可能性があります。
14,000円相当という高額案件だからこそ、カードが届くまできちんと確認しておきたいところです。
2-2.過去に申し込んだことがある人は要注意
もう一つ確認しておきたいのが「新規申込み」であることです。
ポイントサイトのカード案件では一般的に、過去に対象カードへ申し込んだことがある場合、ポイント対象外になることがあります。
「今はカードを持っていないから新規だろう」と自己判断せず、ECナビの案件ページに掲載されている対象条件を確認してください。
⚠ 申込み前に確認
- 過去に三菱UFJカードへ申し込んでいないか
- 対象となるカード種類を間違えていないか
- ポイント加算条件を満たせるか
- 対象外条件に該当していないか
14,000円相当はかなり大きなポイントです。
数分で確認できる条件を読まずに申し込み、後から対象外だったと分かるのが一番もったいないので、申込みボタンを押す前に加算条件と対象外条件の両方を確認しましょう。
3.ECナビから三菱UFJカードを申し込む手順
3-1.ECナビに登録してから案件ページを開く
まだECナビを利用していない場合は、最初にECナビへ無料会員登録します。
ECナビへの登録自体は無料です。
登録後にログインした状態で「三菱UFJカード」を検索し、対象案件を開きます。
案件ページを開いたら、ポイント数だけを見るのではなく、必ずポイント加算条件まで確認してください。
\ 登録はいつでも無料!今すぐスタート /
ポイント数や条件を確認したら、ECナビの案件ページから三菱UFJカード公式サイトへ移動します。
ここから先は、なるべく途中で他のサイトへ移動せず、そのまま申込みを完了させるのがおすすめです。
3-2.申込みを途中で中断しない
ポイントサイト経由で申し込む場合、「ECナビから広告サイトへ移動した」という記録が非常に重要です。
そのため、ECナビから三菱UFJカード公式サイトへ移動したあと、途中で別のポイントサイトや比較サイトへ移動するのは避けた方が安全です。
たとえば勤務先住所や銀行の支店番号などを申込み途中で調べ始めると、別ページを何度も開くことになります。
私は高額なカード案件を利用するのであれば、必要な情報を先に準備してから申込みを始める方がいいと考えています。
📌 申込み前に準備しておきたいもの
- 本人確認に必要な情報
- 勤務先情報
- 引き落とし口座
- 連絡先
- ECナビのポイント加算条件
4.14,000円相当を取りこぼさないための注意点
4-1.Cookieやブラウザの設定に注意
「ECナビから申し込んだのにポイントが付かなかった」という事態を避けるためには、ブラウザ環境にも注意が必要です。
ECナビでは、ポイントが加算されない原因としてCookieが無効になっているケースなどを案内しています。
ポイントサイトは、広告をクリックしてから申込みまでの経路を確認する仕組みを利用しています。
その記録が正常に残らないと、ECナビ経由で申し込んだことが確認できない場合があります。
⚠ 高額案件では特に注意
- Cookieを無効にしない
- 広告ブロック機能を確認する
- シークレット・プライベートブラウズを避ける
- 申込み完了まで同じブラウザを使う
高額案件では、申込み後に設定を見直しても遅い場合があります。
申込み前の数分間の確認を惜しまないようにしましょう。
4-2.申込完了メールはポイント加算まで残す
カードの申込みを完了すると、通常はカード会社から申込み完了を知らせるメールが届きます。
このメールは、ECナビのポイントが加算されるまで削除しないことをおすすめします。
万一、利用履歴へ反映されなかった場合やポイント加算について問い合わせる場合、申込日時や受付番号などが必要になることがあります。
私はポイントサイトの高額案件では、申込み完了画面のスクリーンショットと確認メールを両方残しておく方が安心だと思います。
📌 保存しておきたいもの
- ECナビ案件ページの条件
- 申込み完了画面
- カード会社からの申込完了メール
- 申込日時
5.三菱UFJカード自体はどんなカード?

5-1.年会費永年無料で対象店舗がお得
ポイントサイトから14,000円相当をもらえるからといって、不要なクレジットカードを作るのはおすすめしません。
重要なのは、カード発行後にも自分にとって使い道があるかどうかです。
三菱UFJカードは年会費永年無料で保有できるため、年会費を負担し続けるカードではありません。
さらに、対象となるコンビニや飲食店などで利用した場合に高いポイント還元を受けられることが特徴です。
普段利用している店舗が対象になっているのであれば、ポイントサイト案件の14,000円相当だけでなく、カードを発行した後にもメリットを得やすくなります。
✓ 三菱UFJカードのメリット
- 年会費永年無料
- 対象店舗でポイント還元率がアップ
- 日常生活で使いやすい店舗が対象
- 三菱UFJ銀行との組み合わせも検討しやすい
5-2.「最大還元率」だけで判断しない
三菱UFJカードでは、所定の条件を満たすことで対象店舗でのポイント還元率がアップする仕組みがあります。
ここで気をつけたいのが、「最大○%還元」という数字だけを見てカードを評価しないことです。
最大還元率を受けるためには所定の条件があり、誰でもカードを持っているだけで最大還元率になるわけではありません。
自分が無理なく達成できる条件では何%程度になるのか、自分がよく使う店舗が対象なのかという視点で判断する方が実用的です。
カードのキャンペーンや還元率は変更される可能性があるため、利用前には三菱UFJカード公式サイトで最新条件を確認してください。
6.ECナビ以外のポイントサイトとも比較すべき?
6-1.ECナビが常に最高額とは限らない
「三菱UFJカードを作るならECナビが一番お得なのか?」
ここは冷静に考える必要があります。
ポイントサイトの還元額は日々変わるため、ECナビが常に最高額とは限りません。
今日14,000円相当だったとしても、別のポイントサイトが15,000円相当になっている可能性もあります。
💡 ため蔵ならこうする
三菱UFJカードを作ることを決めているなら、申込み直前に主要ポイントサイトを一度比較します。そのうえでECナビが14,000円相当なら、十分に検討できる水準だと考えます。
数百円の違いを追いかけて何週間も待つ必要があるかどうかは、その時のキャンペーン状況次第です。
重要なのは「ECナビだから絶対に一番」ではなく、申し込む直前の条件で判断することです。
6-2.ポイント数だけでなく使いやすさも確認
ポイントサイトを比較すると、どうしても「何円もらえるか」だけを見てしまいがちです。
もちろん同じ条件であれば、還元額が高いポイントサイトの方が魅力的です。
ただし、すでにECナビを利用している人なら、ポイントを一つのサイトへまとめられるメリットもあります。
ECナビは貯めたポイントをPeX経由で現金や各種ポイントなどへ交換できます。
ECナビを普段から利用しているなら、新しく別のポイントサイトへ登録して数百円だけ多くもらうのか、ECナビへまとめるのかという考え方もできます。
7.ため蔵式案件スコアで三菱UFJカード×ECナビを評価
ここからは、私ならこの案件をどう見るかを「ため蔵式案件スコア」で評価します。
📊 ため蔵式案件スコア
獲得ポイント:140,000pts=14,000円相当
必要経費:カード年会費は永年無料
必要資金:ECナビ側のポイント獲得だけを目的とした買い物条件は案件ページで要確認
実作業時間:申込み・情報入力など
実質時給:正確な作業時間の根拠がないため算出せず
| ポイント効率 | ★★★★★ 5/5 |
| 時間効率 | ★★★★★ 5/5 |
| 達成しやすさ | ★★★★☆ 4/5 |
| 失敗リスク | ★★★☆☆ 3/5 |
| 金銭負担 | ★★★★★ 5/5 |
| 獲得スピード | ★★★★☆ 4/5 |
総合:26 / 30点
ランク:A
ため蔵判定:やる
💡 ため蔵の判断
14,000円相当なら、三菱UFJカードをもともと作る予定がある人なら私はやります。ただし、「14,000円もらえるからカードを作る」ではなく、「カードを使う予定がある。そのうえで14,000円もらえる」という順番で考えたい案件です。
点数を下げたのは失敗リスクです。
カード案件は、Cookieや申込み経路、発行・受取など複数の条件があります。
逆にいえば、申込み前に条件を読み、手順どおりに進めれば比較的分かりやすい案件です。
8.三菱UFJカードをECナビ経由で作るメリット・デメリット

8-1.メリット
✓ メリット
- ECナビから14,000円相当を獲得できる
- カード会社側のキャンペーンとは別枠
- カード自体は年会費永年無料
- 対象店舗を使う人なら発行後も活用しやすい
- ECナビを普段利用している人はポイントをまとめやすい
最大のメリットは、やはりカード発行という同じ行動に14,000円相当を上乗せできることです。
三菱UFJカードをもともと作る予定だった人にとっては、ECナビを経由する意味は大きいと考えます。
8-2.デメリットと注意点
⚠ デメリット・注意点
- ECナビが常に最高額とは限らない
- 条件を満たさなければポイント対象外
- カード会社所定の審査がある
- Cookieなどポイントサイト特有の注意点がある
- カード側の最大特典には利用条件がある
特に注意したいのが、「最大○万円」という数字だけを足し算して判断しないことです。
最大額を受け取るには、それぞれの条件を満たす必要があります。
自分が実際に達成できる部分だけを計算し、その金額でも申し込む価値があるか判断しましょう。
9.三菱UFJカードをECナビ経由で作るのがおすすめな人
9-1.おすすめできる人
✓ こんな人におすすめ
- これから初めて三菱UFJカードを作る
- 三菱UFJカードをもともと作る予定だった
- 対象店舗を普段から利用する
- ECナビを利用している
- カード発行時にもポイントを獲得したい
特に「三菱UFJカードをすでに作ると決めている人」には、ECナビ経由を一度確認してほしいところです。
公式サイトへ直接申し込んだあとで「ECナビなら14,000円相当だった」と気付いても、後からECナビ経由に変更することはできません。
9-2.急いで申し込まなくてもいい人
一方、14,000円相当という金額だけを理由にカードを作ろうとしているなら、一度考えた方がいいでしょう。
ポイント目的だけで使わないクレジットカードを増やすと、カード管理の手間も増えます。
⚠ こんな場合は一度検討
- 三菱UFJカードを使う予定がない
- 短期間に複数枚のカードへ申し込んでいる
- ポイント条件をよく確認せず申し込もうとしている
- 他ポイントサイトとの比較をしていない
私なら「14,000円相当だからカードを作る」ではなく、「三菱UFJカードが必要だから、どうせならECナビを経由する」という考え方をします。
10.まとめ|三菱UFJカードを作る前にECナビを確認
三菱UFJカードをこれから新しく作るのであれば、公式サイトからそのまま申し込む前にECナビを確認してみてください。
現在、ECナビでは三菱UFJカードの新規発行で140,000pts=14,000円相当を獲得できる案件が掲載されています。
さらに三菱UFJカード側でも新規入会者向けキャンペーンが行われており、公式情報では最大35,000円相当となっています。
単純合算すれば最大49,000円相当になりますが、ECナビ側では現在「最大44,000円相当」という表示も確認できます。
この部分は情報の更新タイミングに差がある可能性があるため、実際に申し込む際にはECナビと三菱UFJカード公式の両方で最新条件を確認してください。
💡 最後に確認
- ECナビのポイント数を確認する
- ポイント加算条件を読む
- 対象外条件を読む
- ブラウザ・Cookie設定を確認する
- ECナビから移動後、そのまま申し込む
- 申込完了メールを保存する
- カード会社側キャンペーンの条件も確認する
ため蔵式案件スコアでは26点/30点のAランク。
14,000円相当まで上がっているので、三菱UFJカードをもともと作ろうと考えている人なら、私は積極的に候補に入れる案件です。
ただし、ポイントサイト案件は還元額も条件も変わります。
申し込むと決めたら、最後にもう一度ECナビの案件ページを確認してから手続きを進めてください。
スマートフォンアプリを使われる方は次の招待コードをコピーしてから下にあるリンクでアプリをインストール後、紹介コードを入力してください。
hj0g8
本日も最後までご覧いただいてありがとうございました。

