
最近、スーパーやドラッグストアで買い物をすると、以前より会計金額が高くなったと感じることが増えました。
お米や調味料、洗剤、トイレットペーパーなど、毎日の生活に欠かせないものは、値上がりしたからといって買わないわけにはいきません。
特売日を狙ったり、少しでも安いお店を探したりする方法もありますが、そのために何軒も回るのは正直なところ面倒です。
そんな生活費の節約に役立てたいのが、ポイントサイトの「モッピー」と、ウエルシア薬局で毎月20日に実施される「ウエル活」の組み合わせです。
ウエル活では、WAON POINTを通常の1.5倍分として買い物に利用できます。
例えば、8,500 WAON POINTがあれば、12,750円分の買い物ができる計算です。
ここで気になるのが、肝心のWAON POINTをどうやって貯めるかということ。
モッピーには、電子マンガサービスの利用でまとまったポイントを獲得できる案件があり、そのポイントをWAON POINTに交換してウエル活に使う方法があります。
ただし、無料で大量のポイントが手に入るわけではありません。
今回紹介するチケコミの案件では、9,000Pを獲得するために11,000円の支払いが必要です。ポイントの獲得条件にも注意しなければなりません。
今回の節約方法と結論
モッピーのチケコミ11,000円コースで9,000Pを獲得し、WAON POINTに交換して毎月20日のウエル活で利用します。
交換単位を考慮すると、8,670Pを使って8,500 WAON POINTを獲得でき、12,750円分の買い物に利用可能です。
ただし、11,000円の購入代金が必要なので、電子マンガを利用する予定があるか、ウエル活で必要な商品を購入できるかによって評価が変わります。
ポイント獲得を目的に無理な支出をするのではなく、実際に得られる価値を確認して判断したい案件です。
今回は、モッピーでのポイント獲得からWAON POINTへの交換、ウエル活での使い方まで、実際の金額を使って解説します。
チケコミ案件を利用する価値があるのかも、ため蔵式案件スコアで評価してみました。
目次
モッピーでポイントを爆速で貯める方法
モッピーは、ネットショッピングやクレジットカード発行、銀行・証券口座の開設、動画配信サービスの申込みなどを通じてポイントを貯められるポイントサイトです。
貯まったポイントは基本的に1P=1円相当で、現金や他社ポイント、電子マネーなどに交換できます。
無料ゲームやアンケートでもポイントは獲得できますが、まとまったポイントを貯めたいなら、高還元の広告案件も確認しておきたいところです。
今回取り上げるのは、電子マンガサービス「チケコミ」のチケット追加購入案件。
モッピーでは、11,000円の指定コースを購入すると、9,000Pが獲得できる案件が掲載されています。
チケコミ11,000円コースの案件概要
- 案件名:チケコミ[追加購入11,000円/345枚]【クレカ限定】
- 購入金額:11,000円
- 購入内容:追加購入コース345枚
- モッピー獲得ポイント:9,000P
- 決済方法:クレジットカード限定
- ポイント確定反映:即時が目安
- 既存会員:対象
- リピート購入:24時間以上の間隔が必要
※2026年10月15日時点で確認できたモッピーの掲載条件です。還元ポイントや広告の掲載状況は変更される場合があります。
実際の金額で見てみましょう。
チケコミ11,000円コースの還元例

チケコミ追加購入11,000円コース → モッピー9,000P獲得
クレジットカード還元率0.5%の場合 → 55円相当
購入金額に対するモッピーのポイント還元率は約81.8%です。
※クレジットカードのポイント還元は、カード会社の対象利用条件によります。
11,000円を支払って9,000円相当のポイントが戻るので、なかなか大きな還元です。
もっとも、ポイントだけを現金と同じ価値で考えれば、11,000円の支出に対して9,000円相当が戻るだけですから、2,000円分の差があります。
ここでウエル活が登場します。
モッピーで獲得したポイントをWAON POINTに交換し、毎月20日に1.5倍で利用すれば、ポイントを通常より大きな買い物価値に変えられます。
もちろん、購入した電子マンガのチケットも利用できます。
電子マンガを楽しみたい人なら、チケットの利用価値とポイント還元を両方考えられるわけです。
ただし、この案件は購入手順が少し複雑です。
チケコミでポイントを獲得する手順
- モッピーにログインし、対象のチケコミ案件を開く
- 初めて利用する場合はチケコミの無料会員登録を済ませる
- 新規登録後は、ログイン状態のまま一度モッピーに戻る
- モッピーから再度チケコミへ移動する
- 「クレカ決済限定・追加購入345枚・11,000円」のコースを選択する
- ポイント付与対象を示す購入ボタンの色の変化を確認する
- クレジットカードで購入し、ポイント通帳を確認する
※すでにチケコミにログインしている場合は、モッピーから移動後、そのまま指定コースの購入へ進めます。
ポイント対象外になりやすいケース
- 345枚ではなく、同額の別コースを購入する
- クレジットカード以外の方法で決済する
- 広告クリック後にブラウザを変更する
- 新規登録後、モッピーを経由し直さずに購入する
- ポイント対象を示すボタンの色が変わっていない状態で購入する
- 作品を読んだり、何度もブラウザの戻る操作をしたりしてから購入する
- 前回購入から24時間以上空けずにリピート購入する
特に注意したいのは、11,000円の別コースを間違えて購入してしまうことです。
モッピーには、同じ11,000円でも333枚・8,000Pの別案件が存在します。今回の9,000P案件とは購入コースが違うため、金額だけで判断しないでください。
決済後のキャンセルやコース変更には対応できないと案内されています。購入前の確認を忘れないようにしましょう。
また、ポイントに関する問い合わせはモッピーの案内に従って行う必要があります。広告主へ直接ポイントについて問い合わせることは禁止されています。
購入後のメールや決済記録は、ポイントが承認されるまで保管しておくと安心です。
ため蔵式案件スコア
チケコミ追加購入11,000円/345枚コース
ポイント効率:★★★☆☆(3/5)
時間効率:★★★☆☆(3/5)
達成しやすさ:★★☆☆☆(2/5)
失敗リスク:★☆☆☆☆(1/5)
金銭負担:★★☆☆☆(2/5)
獲得スピード:★★★★★(5/5)
総合:16/30点
ランク:Cランク「ポイント目的なら慎重に」
獲得ポイント:9,000P(9,000円相当)
実作業時間:確認できず
実質時給:算出せず
購入代金:11,000円
必要経費:11,000円の購入代金(電子マンガ用チケットの対価を含む)
必要資金:11,000円(購入代金と同一で、別途必要な資金ではない)
ポイント確定:即時が目安
評価の理由
ポイント効率は高めですが、11,000円の支出が必要で、指定コースの選択やブラウザ操作など、条件を間違えやすい点が気になります。
時間効率は、購入操作自体は限定的と考えられるものの、公式に作業時間が示されていないため控えめに評価しました。獲得スピードは確定反映が即時目安である点を評価しています。
なお、購入代金は原則として戻らない支出ですが、電子マンガを読むためのチケットも取得します。11,000円の全額を経済的損失とみなすのは適切ではありません。
ため蔵判定:条件次第
11,000円を支払って9,000Pがもらえるのは魅力的ですが、ポイントだけを目当てに購入するには慎重さが必要です。私なら、チケコミを利用する予定があり、さらにウエル活で必要な日用品を購入できる場合に検討します。ポイント欲しさに無理な買い物を重ねるのは避けたいところです。
モッピーポイントをWAON POINTに交換
チケコミで獲得した9,000Pを、いよいよウエル活で使えるポイントに交換します。
モッピーでは、2025年7月から「WAON POINT eギフト」への交換に対応しています。
交換手数料は2%相当で、交換にかかる日数はリアルタイムと案内されています。

ここで気をつけたいのが交換単位です。
モッピーポイントは、任意のポイント数をそのままWAON POINTに変換できるわけではありません。
WAON POINT eギフトの交換単位
- 510P → 500 WAON POINT
- 1,020P → 1,000 WAON POINT
- 3,060P → 3,000 WAON POINT
- 5,100P → 5,000 WAON POINT
- 10,200P → 10,000 WAON POINT
※モッピー公式の交換案内に基づきます。交換前に最新の必要ポイント数を確認してください。
9,000Pを持っている場合、例えば5,000ポイント分、3,000ポイント分、500ポイント分のギフトに交換できます。
合計で8,500 WAON POINTになり、モッピーでは330Pが残る計算です。
これを毎月20日のウエル活で使うと、どうなるでしょうか。
9,000Pをウエル活に利用した場合
モッピー獲得ポイント:9,000P
WAON POINT交換に使用:8,670P
交換後のWAON POINT:8,500ポイント
モッピーに残るポイント:330P
8,500ポイント × 1.5倍 = 12,750円分
クレジットカード還元率0.5%の場合:55円相当
合計の価値:13,135円相当
チケコミ購入代金:11,000円
差額:2,135円相当
※330Pはモッピーに残るポイント残高です。また、12,750円分は対象商品をウエル活で購入した場合の買い物価値であり、現金収入ではありません。
ポイントを9,000円相当として考えるだけなら、11,000円の購入代金との差は2,000円です。
ところが、ウエル活を利用すると、交換手数料を負担しても、使える買い物価値が高くなります。
この仕組みが、モッピーとウエル活を組み合わせる魅力です。
ただし、「2,135円の利益が出る」と考えるのは少し違います。
チケコミの購入費用は現金で支払いますが、得られるものは電子マンガ用チケット、ウエルシアでの商品購入に使えるポイント、モッピーの残高などです。
もともと買う予定だった商品をポイントで購入できて、初めて実質的な節約につながります。
例えば、普段なら12,750円かけて購入する日用品をウエル活で揃えられれば、その分の現金支出を減らせます。
逆に、普段購入しない商品を大量に買ってしまうなら、節約効果は小さくなります。
WAON POINTと電子マネーWAONポイントは別物
ウエル活で1.5倍の買い物に利用するのは「WAON POINT」です。
名前が似ている「電子マネーWAONポイント」は、同じものではありません。
WAON POINTを電子マネーWAONポイントにチャージすると、元のWAON POINTへ戻せないため、交換やチャージの際には十分注意してください。
また、WAON POINT eギフトは、交換後に所定の受け取り手続きを行う必要があります。毎月20日までに利用可能な状態にしておきましょう。
毎月20日のウエル活の基本ルール
- 毎月20日に実施
- WAON POINTを200ポイント以上使うと1.5倍分の買い物が可能
- 通常のウエルシア店舗では1日30,000ポイントまで利用可能
- タバコ・調剤・金券販売など一部の商品は対象外
- ポイント払い部分は通常のポイント進呈対象外
- 一部店舗・業態では取り扱いや利用上限が異なる
※2026年4月20日からMASAYA・COLOR STUDIO・NARCISでは、利用上限が10,000ポイントとなっています。
効率的なプランの選び方

チケコミには複数の購入コースがあり、モッピーでもコースごとに異なるポイント案件として掲載されることがあります。
金額が大きいコースほど獲得ポイントも増える傾向がありますが、購入代金が高くなれば家計への負担も大きくなります。
大切なのは、獲得ポイントの多さだけでなく、実際にどのくらいの金額を支払い、どの程度の買い物価値を得られるかです。
元の記事では5,500円・11,000円・22,000円の3コースを比較していました。
今回は、公式情報で条件を確認できた内容を中心に整理します。
チケコミ各コースの比較
- 5,500円コース:元記事では702円相当お得としていましたが、現在の獲得ポイント数を公式情報で確認できなかったため、節約額は再計算していません。
- 11,000円コース:指定の345枚コースで9,000P。前述の条件ではウエル活利用により2,135円相当の差が生まれます。
- 22,000円コース:元記事では4,570円相当お得としていましたが、現在の獲得ポイント数を公式情報で確認できなかったため、節約額は再計算していません。
※各コースは別案件として掲載される場合があり、獲得条件や還元額も異なります。
今回、獲得条件まで確認できた11,000円コースは、電子マンガとウエル活の両方を利用する人なら検討する余地があります。
しかし、家計の節約を目的にするなら、無理に11,000円を支払う必要はありません。
例えば、一人暮らしで日用品の購入額が少ない人なら、ウエル活で12,750円分の買い物ができても、使い切るまでに時間がかかるでしょう。
逆に、家族の人数が多く、洗濯洗剤やシャンプー、トイレットペーパーなどを毎月まとめて購入している家庭なら、活用しやすくなります。
この方法が向いている人
- 普段からウエルシアで食品や日用品を購入する
- 毎月20日に買い物へ行ける
- 電子マンガを読む予定がある
- 11,000円の購入費用を無理なく負担できる
- 広告の細かな獲得条件を確認できる
この方法が向いていない人
- ウエルシアをほとんど利用しない
- 毎月20日に買い物へ行けない
- 電子マンガのチケットを使う予定がない
- ポイントが付与されなかった場合の負担が大きい
- ポイントを獲得するためだけに高額な支出をしたくない
私なら、高額なポイント案件だからという理由だけでは申し込みません。
チケコミで読みたい作品があり、さらにウエルシアで必要な日用品を購入する予定があるなら、そこで初めて利用を考えます。
生活費を節約するためのポイ活で、必要のない支出を増やしてしまっては本末転倒ですからね。
節約効果を最大化するコツ
モッピーでポイントを獲得し、ウエル活で利用する流れは難しくありません。
ただ、少しの確認不足でポイントを取り逃したり、思ったほど節約できなかったりすることがあります。
特に次の4点は、利用前に確認しておきたいところです。
1. 契約のタイミングは月末に
月額サービスの広告を利用する場合は、契約日と次回の更新日を必ず確認してください。
サービスによって、契約日から1か月ごとに更新されるものと、毎月決まった日に課金されるものがあります。
そのため、月末に申し込めば必ず得になるわけではありません。
今回のチケコミ11,000円・345枚コースは、モッピーでは都度課金型の追加購入として掲載されています。
今回の案件については、月末を狙うよりも、モッピーから正しい手順で指定コースを購入することが重要です。
また、毎月20日のウエル活に利用するなら、ポイントの確定とWAON POINTへの交換が間に合うようにしておきたいところです。
チケコミのポイント確定反映は即時が目安とされていますが、必ず即時に付与される保証はありません。
20日当日に利用して、その日の買い物に間に合わせるつもりで計画するのは避けたほうが無難です。
2. 解約は必ず忘れずに!
月額サービスを利用する場合、解約を忘れて翌月以降も課金されてしまうと、獲得したポイント以上の出費になることがあります。
契約時には、更新日と解約方法を確認し、必要であればスマートフォンのカレンダーに登録しておきましょう。
ただし、今回のチケコミ追加購入コースは都度課金型です。
通常の月額契約とは異なるため、すべての利用者に翌月の自動更新が発生するわけではありません。
一方、チケコミの別の月額プランを契約する場合は、そのプラン固有の更新条件や解約方法を確認する必要があります。
チケコミ購入時の注意点
今回の追加購入案件では、決済完了後のキャンセルやコース変更はできないと案内されています。
申込み前に、コース名、チケット枚数、購入金額、決済方法をもう一度確認してください。
購入後のメールや決済記録も、モッピーでポイントが承認されるまでは保存しておくと安心です。
3. ウエル活では必需品を優先
ウエル活で買い物をするなら、普段から使う日用品や食品を中心に選びたいところです。
洗濯洗剤、食器用洗剤、シャンプー、トイレットペーパー、保存の利く食品などは、継続して使うものなので、まとめ買いにも向いています。
一方で、ポイントが多く残っているからといって、普段買わないものまで購入する必要はありません。
ウエル活で節約するための買い物のコツ
- 買い物前に必要な商品をリストアップする
- 毎月使う日用品を優先する
- 食品は消費期限を確認して購入する
- 収納できないほどのまとめ買いは避ける
- 普段利用するスーパーやドラッグストアの価格とも比較する
ウエル活なら何でも安いというわけではありません。
例えば、他店で安売りされている商品なら、WAON POINTを1.5倍で使っても価格差が小さくなる場合があります。
普段購入している商品の価格をある程度把握しておくと、本当にお得か判断しやすくなります。
せっかく貯めたポイントですから、得した気分になるだけでなく、実際の生活費を減らすために使いたいですね。
4. クレカで支払い二重取り
チケコミ11,000円・345枚コースは、クレジットカード決済がポイント獲得条件です。
使っているクレジットカードがポイント還元の対象であれば、モッピーポイントに加えて、カード会社のポイントも獲得できます。
11,000円決済時のクレカ還元例
- 還元率0.5%:55円相当
- 還元率1.0%:110円相当
- 還元率1.5%:165円相当
※購入代金がカード会社のポイント進呈対象となる場合の計算です。
例えば、還元率1%のカードなら、モッピーの9,000Pに加えて110円相当のカードポイントが得られる計算です。
わずかな差にも感じますが、普段の支払いでもポイントが貯まるカードを使っていれば、無理なく積み重ねられます。
ただし、カードによっては一部の決済がポイント進呈対象外となるため、利用前に確認しておきましょう。
なお、ウエル活でWAON POINT払いをした金額については、通常のポイント進呈対象にはなりません。
チケコミ購入時のクレカ還元と、ウエル活でのポイント利用を区別して考えることが大切です。
まとめ
今回は、モッピーで獲得したポイントをWAON POINTに交換し、毎月20日のウエル活で利用する節約方法を紹介しました。
チケコミ11,000円・345枚コースでは、モッピーから9,000Pを獲得できます。
このうち8,670Pを8,500 WAON POINTに交換してウエル活に利用すれば、12,750円分の買い物ができる計算です。
モッピーに残る330Pと、クレジットカード還元55円相当を含めれば、合計13,135円相当の価値になります。
ただし、11,000円の購入費用が必要で、ポイントの獲得条件も細かく指定されています。
ため蔵の結論
チケコミを利用する予定があり、ウエル活で必要な日用品を購入できる人なら、検討する価値のある案件です。
一方、ポイントだけを目的に11,000円を支払うことには慎重になりたいところです。
ため蔵式案件スコアは16/30点、Cランク。私の判定は「条件次第」としました。
モッピーの魅力は、今回のような高額ポイント案件だけではありません。
普段のネットショッピングやクレジットカード発行、銀行・証券口座の開設、動画配信サービスの申込み、電子書籍サービスの利用など、さまざまな場面でポイントを獲得できることです。
例えば、これから利用しようと思っていたサービスがモッピーに掲載されていれば、直接申し込む前にモッピーを経由するだけで、追加のポイントが獲得できる場合があります。
私もこれまで、ポイントサイトで獲得したポイントを現金に交換するだけでなく、ANAやJALのマイル、電子マネー、スマートフォン関連の支払いなど、いろいろな使い道で活用してきました。
ポイントサイトを長く利用してきて感じるのは、ポイントを貯めるために買い物を増やすのではなく、普段の買い物や申込みにポイントサイトを組み合わせるほうが、結果的に家計の助けになるということです。
モッピーは無料で会員登録できます。
これからポイ活を始める人も、最初から高額案件に挑戦する必要はありません。
まずは普段利用しているネットショップや、これから申し込もうと思っているサービスが掲載されていないか確認してみてください。
直接申し込むのと同じ条件でポイントまで獲得できる案件が見つかれば、使わない手はありません。
今回のウエル活に興味を持った人も、モッピーでどのような案件が掲載されているか、一度チェックしてみてはいかがでしょうか。
本日も最後までご覧いただいて、ありがとうございました。
