プラチナクラスのカード発行で20000円相当のポイントやポイント10倍がもらえる入会キャンペーン実施中

ダイナースクラブカード入会キャンペーン

  • プラチナカードを持ってみたい
  • ポイントの有効期限が気になる
  • カード発行で大量ポイントが欲しい

この記事は、そんな方のために書いてみました。

プラチナカード級のステータスがあると言われるクレジットカード「ダイナースクラブカード」発行で20000円相当のポイントがもらえる発行方法があります。

ポイントサイト「モッピー」に掲載されている「ダイナースクラブカード」の広告を経由して発行すると、モッピーからポイントがもらえます。

また公式サイトのキャンペーンで2022年1月31日までの新規入会で利用ポイントが10倍になるキャンペーンも実施しています。

ダイナースクラブカードは、プラチナカードクラスの優待や特典が用意されているクレジットカードとして有名で、2020年12月1日から新デザインに変わりました。

今回は、ダイナースクラブカードの概要と、ダイナースクラブカードをモッピー経由で発行する方法について解説したいと思います。

それでは、早速見ていきましょう。

ダイナースクラブカードとは

ダイナースクラブカードとは、一体どんなクレジットカードであるのか説明します。

ダイナースクラブカードの概要

ダイナースクラブカードのデザイン

ダイナースクラブカードは、1950年にアメリカで誕生して日本国内向けでは「三井住友トラストクラブ株式会社」が発行している歴史のあるクレジットカードです。

ダイナースカードはデザインが、2020年12月1日から新しいものに変わっており、1年が過ぎました。

ダイナースクラブカード新デザイン

新デザインの特徴としては、カード番号などの重要な情報が表面に記載せずに、裏面にカード番号、有効期限、会員氏名、セキュリティコードなどを記載しているため、盗み見による番号盗用などのリスクが軽減されています。

基本的なカードデザインは、プラチナカードをイメージさせる色をベースに歴史のあるグローブモチーフデザインとダイナースクラブのロゴマークが入っている高級感を感じさせるもので、前のデザインから大きくは変更していません。

ダイナースクラブカードの基本情報

ダイナースクラブカードの基本情報は、次のとおりです。

申込対象 27歳以上の方
年会費 本人会員:税込24200円
家族会員:税込5500円
国際ブランド ダイナースクラブ
ポイント制度 ダイナースクラブ リワードプログラム
ポイント還元率 0.4〜1.0%
海外旅行保険 最高1億円
国内旅行傷害保険 最高1億円

ダイナースクラブカードの申込対象は、年齢設定が他のクレジットカードより高く27歳以上となっていて、年会費も24200円と一般的なゴールドカードの年会費よりも高い設定になっています。

カード会社の「カード会員様への揺るぎない信頼がもっとも大切だと信じている」というポリシーから、カード利用枠については会員ごとの利用状況や支払実績などから設定されていて、限度額は「原則なし」となっています。

ダイナースクラブカードのメリット

ダイナースクラブカードのメリット

「ダイナースクラブカード」というカード名称には、「プラチナ」や「ゴールド」といった言葉が含まれていないので、カードランクがあまり高くない一般カードや普通カードのように感じます。

しかし、ダイナースクラブカードには、プラチナカードにも負けないレベルの優待や特典が数多く用意されていて、年会費税込24200円の元を十分に取り戻すことができます。

ダイナースクラブカードの優待と特典
  1. エグゼクティブダイニングで1名分のコース料金が無料
  2. スムーズダイニングで当日カードの提示やサインが不要
  3. ごひいき予約.comが利用可能
  4. ダイナースクラブカードコンパニオンカードを無料発行
  5. 対象ホテルでの宿泊で朝食や部屋のアップグレードを提供
  6. 国内・海外1000カ所以上の空港ラウンジを利用可能
  7. 手荷物1個の宅配サービスが利用可能
  8. 24時間365日の海外緊急アシスタンス・サービスが利用可能

ダイナースクラブカードの優待

ダイナースクラブカードは、カード発祥の歴史から飲食店関係の優待や特典に特化していてグルメを楽しめます。

ダイナースクラブカードグルメ特典

「エグゼクティブダイニング」は、全国300店舗以上となる対象レストランで2名以上のコース料理を注文すると、もう1名分のコース料金が無料になったり、6名以上でコース料理を注文すると、2名分のコース料金が無料になるサービスです。

「ごひいき予約.com」は、2020年9月からはじまった新サービスで、予約が取りにくい有名店等で生じたキャンセル席の情報が最大2日前からメールで知らせてもらえる上に予約ができます。

「ごほうび予約」は、イートインとテイクアウトのどちらでも利用できる頑張った自分へのご褒美などに使える、いつもよりいいお店で美味しいものが楽しめるサービスです。

他にも「Wishダイニング」では、予約の取りづらい有名店の席をダイナースクラブがあらかじめ確保して会員の方に提供されます。

ダイナースクラブカードトラベル特典

ダイナースクラブ「国内クラブホテルズ・旅の宿」がリニューアルして、国内の厳選ホテル・旅館で、会員からの要望の高い優待を用意しています。

国内クラブホテルズ・旅の宿では、ホテルでは、「朝食無料(1室2名分まで)」「予約時に部屋のアップグレード確約」「ホテルクレジット」、旅館では、「予約時に部屋のアップグレード確約」「旅館で利用できるクレジット」「食事のアップグレード」の中から1つ以上の特典が提供されます。

また、ダイナースカードでは、空の旅でも国内海外1000ヶ所以上の空港ラウンジが利用できたり、海外から帰国の場合に空港から指定した場所まで荷物を1個まで無料で宅配してもらえます。

ダイナースクラブカードのポイントプログラムでマイルを獲得

ダイナースクラブカードのポイントには有効期限がないので、マイルを貯める手段としても適しています。

ダイナースクラブリワードプログラムで、ダイナースクラブカードを利用すると100円ごとに1ポイントが貯まります。

貯まったポイントは、Amazonギフト券・楽天ポイントのほか色々なアイテムに交換できて、「ダイナースグローバルマイレージ」(年間参加料6600円)に入会することでANAなどの航空会社の「マイル」に交換できます。

交換レートは、1ポイント=1マイルになっていて年間の交換上限は航空会社ごとに決められています。

例えば、ANAマイルへと交換する場合、年間の交換上限は40000ポイントまでとなります。

2022年1月28日からJALマイルへ交換できるようになりましたが、交換レートは2.5ポイント=1マイルのため他の航空会社より条件は良くありません。

ダイナースクラブカードとコンパニオンカード

ダイナースクラブカードの国際ブランドは「ダイナースクラブ」のため、他のクレジットカードに比べて日本国内での利用箇所が他の国際ブランドに比べて少ないというデメリットがありました。

しかし、無料で発行できるコンパニオンカードとしてMastercardのプラチナグレードになる「トラストクラブ プラチナマスターカード」が登場したことで、多くの店舗で使えるようになっています。

ダイナースクラブカードの新規入会キャンペーン

ダイナースクラブカード入会キャンペーン

ダイナースクラブカード公式サイトでは、2022年1月31日までの申込で、利用ポイントが10倍になる新規入会キャンペーンを実施しています。

入会特典のポイント10倍が適用されるのは、入会後3ヶ月までで利用額が50万円までとなっていて、特典ポイントの上限は45000ポイントになります。

ダイナースクラブのポイントは、有効期限がなく持ち続けることができるポイントです。

ぜひこの機会にモッピー経由でダイナースクラブカードを発行してください。

⇒モッピー経由のダイナースクラブカード発行はこちらから

ダイナースクラブカード発行でモッピーポイント獲得

モッピーのサイト内に掲載されている広告を経由してダイナースクラブカードを発行すると、モッピーポイントがもらえます。

ダイナースクラブカード発行でもらえるモッピーポイント

モッピーポイントで、20000ポイントがもらえます。

MEMO
モッピーポイントは、1ポイント=1円換算で、現金のほか「WAONポイント」「nanacoポイント」「PayPay残高」「Fami Payギフト」「Tポイント」などの電子マネー、「Amazonギフト券」「Apple Gift Card」「Google Playギフトコード」などのギフト券に最低300ポイントから交換できて、さらにJALマイルにも交換できます。

ダイナースクラブカードの年会費は税込24200円なので、20000ポイントを現金に交換すると初年度の実質年会費は4200円にすることができます。

ポイント獲得条件は、モッピーのサイト内に掲載されている「ダイナースクラブカード」の広告を経由してダイナースクラブカードを新規発行するだけです。

【獲得対象外】
※不備・不正・虚偽・重複・いたずら・キャンセル
※同一IPアドレスによる申込み
※申込みから3ヶ月以上経過して発券に至らなかった場合
※スポンサーに正常な申込みでないと判断された場合

モッピー経由のダイナースクラブカードの発行手続きは、次のとおりです。

モッピー経由の発行方法
  1. モッピーのサイト内に掲載されているダイナースカードの広告ページから「POINT GET!」をクリック
  2. 移動先のページで「お申し込みはこちら」をクリック
  3. 規約を確認の上「次へ進む」をクリック
  4. 必要事項の入力と入力内容の確認
  5. 申込完了
  6. 審査後にカード発行
  7. カード受取完了

ダイナースクラブカード発行でモッピーポイントがもらえる仕組み

モッピーを経由してダイナースクラブカードを新規発行するだけで20000円相当もの大量ポイントがもらえるなんて、「怪しい」「危険だ」「あとからもらったポイント以上の請求があるのではないか」と、心配に思った方はいませんか。

そんな慎重なあなたのために、モッピーポイントがもらえる仕組みを図で説明します。

モッピーポイントがもらえる仕組み
モッピーでポイントがもらえる仕組み【図解】

  1. モッピーが、広告主からの依頼を受けてサイト内に広告を掲載します。
  2. モッピーの会員がサイト内の広告経由で申込・購入・登録などの広告利用をすると、モッピーが広告主に利用通知を行います。
  3. 広告主が確認すれば成功報酬として広告費をモッピーに支払います。
  4. 広告を利用したモッピー会員は、モッピーが受け取った広告費の一部をモッピーポイントとして受け取ります。

モッピー会員が広告やサービスを利用してもらえるポイントは、モッピーが広告主から受け取る広告費の一部を報酬として還元しているものです。

ですから、ポイントがもらえることは危険ではなく、まして怪しいこともなく、モッピーを利用した報酬として当然に受け取ることができるものなので、心配することなくポイントを獲得してください。

モッピーの解説
モッピー解説

  • モッピーは、成功報酬型広告を中心に広告代理業を行っている「ポイントサイト」や「お小遣いサイト」と呼ばれるサイトの一つです。
  • モッピーでは、クレジットカード発行、ネット銀行等の口座開設、無料アプリのダウンロード、スマホの月額サービス利用、楽天市場やYahoo!ショッピングなど有名ネットショップでのお買物、無料ゲームへの参加などで、ポイントを獲得できます。
  • モッピーは、東証一部上場企業が運営する累計会員数900万人を超える大手ポイントサイトで、信頼度の高さは折り紙付きです。

モッピーでは、当ブログ経由の新規登録と入会月の翌々月末までにモッピーの広告やサービス利用で5000ポイントを獲得すると、2000円相当のモッピーポイントがもらえる友達紹介キャンペーンを実施中です。

 

モッピーの友達紹介キャンペーンはこちら

 

モッピーの登録は、最短5分で完了できて、入会金と年会費は無料なので、安心して登録してください。

まとめ

今回は、ダイナースクラブカードの概要とモッピー経由の発行について解説しました。

今日のポイント
  1. 年会費は税込24200円ですがプラチナカード並みの優待や特典が数多く用意されています。
  2. 2022年1月31日入会分まで利用ポイントが10倍になる新規入会キャンペーンを開催中です。
  3. エグゼクティブダイニングは有名レストランで1名分のコース料金が無料になります。
  4. ポイントプログラムで航空会社のマイルに1ポイント=1マイルで交換できます。
  5. モッピー経由で新規発行すると20000円相当のポイントがもらえます。

モッピーに掲載されている広告を経由してダイナースクラブカードを新規発行するという一手間をかけることで20000円相当のポイントを獲得できます。

モッピーでは、今回紹介したクレジットカード発行の他にも、ネットショッピング、ネット銀行の口座開設、FXの口座開設などの広告やサービス利用や友達紹介で、多くのモッピーポイントを獲得することができます。

私自身、モッピーで獲得したポイントを現金に交換してお小遣いにしたり、ANAマイルやJALマイルに交換して特典航空券の発行に利用して無料で飛行機に乗ったり、スマホアプリの課金に使ったり、電子マネーに交換してスマホ決済で利用するなど、有意義で充実したポイ活ができています。

まだ、モッピーに新規登録をされていない方は、ぜひこの機会に登録してみてください。

あなたも、モッピーへ新規登録後にダイナースクラブカードを発行して、モッピーポイントをもらってダイナースクラブカードのプラチナクラスの特典を楽しんでみませんか。

モッピーの新規登録はこちら

本日も最後までご覧いただいて、ありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください