MacBook Neo 13インチはTouch ID付きがおすすめ!ファーストレビューとおすすめの購入方法を徹底解説【2026年最新】

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13インチMacBookNeoレビュー

2026年3月11日(水)に「13インチMacBook Neo」が発売されました。

私は、2025年にM5チップを搭載した「14インチMacBook Pro(M5)」を買いましたが、持ち歩くのに少し重たかったので軽量と言われて比較的安価なMacBook Neoも買い足しました。

購入方法ですが、Apple Storeで予約注文をして発売日当日に届きました。

本記事では、13インチMacBook Neoのファーストレビューをお届けしたいと思います。

それでは、早速見ていきましょう。

13インチMacBook Neoのパッケージ

13インチMacBookNeoのパッケージ

私が今回買ったのは、「13インチMacBook Neo」です。

色はインディゴにして、SSD512GBのTouch ID搭載モデルを買い、価格は114,800円でした。

13インチMacBook Neoのパッケージには、天板のイラストが描かれています。

13インチMacBookNeoのパッケージ中身

13インチMacBook Neoパッケージの中身です。

13インチMacBook Neo本体、USB-C電源アダプタ、USB-Cケーブルが入っています。

13インチMacBook Neoの外観

13インチMacBookNeo本体

13インチMacBook Neo本体です。

色はせっかくのカラー展開なので青系統のインディゴにしてみました。

アルミ筐体のため廉価モデルという感じはせず、MacBook Proと比べても劣らない質感・高級感があります。

13インチMacBookNeo本体右側

本体の向かって右側を撮影しました。

右側には接続する端子が何もなく、SDカードスロットのように見えるものはスピーカーです。

13インチMacBookNeo本体左側

本体向かって左側を撮影しました。

USB-C端子2個、イヤホンジャックがあります。

13インチMacBook NeoのUSB端子はUSB3.0とUSB2.0に分かれていてややこしいですが充電はどちらの端子からでもできるようです。

無印MacBookのような薄さを思っていたのですが、基本的にMacBook Airの筐体をベースにしているように感じられます。

13インチMacBookNeoのキーボード

13インチMacBook Neoのキーボードです。

認証にTouch IDは便利なので値段はアップしますが選びました。

キーボードはライトがなく、暗い場所で打つ時はキーボードの文字は見えにくそうです。

またインディゴの場合、写真よりキーボードの色と文字に差がなくてわかりにくく感じるかもしれません。

この記事の文章を13インチMacBook Neoで入力していますが、MacBook Proのキーボードの打突感は変わりません。

13インチMacBook Neoのディスプレイ

13インチMacBookNeoのディスプレイ

13インチMacBook Neoを開封してディスプレイを開けると自動で電源が入り初期設定の画面になりました。

13インチのため最新モデルにしてはベゼルが太く感じられます。

ディスプレイはグレア液晶で結構光を反射します。

最大輝度が低めに設定されているようですが、室内で使う分には困ることはないように思います。

初期設定を終えてChromeを開いてWEBサイトの閲覧やブログ記事の入力をしていますが、軽作業であれば動作に違いは感じられません。

性能を求めず軽い作業をするぐらいだけなら13インチMacBook Neoはかなりお買い得なノートパソコンになると思います。

13インチMacBook Neoのおすすめ購入方法

13インチMacBook Neoがお得に買える方法を紹介しますので、ぜひ使ってみてください。

私は今回Apple Storeで予約して買いました。

しかし、ポイントサイト「モッピー」に掲載されている「ビックカメラ.com」の広告を経由して購入すると、ビックカメラのポイントと商品金額の1%分がモッピーポイントとしてもらえて、ポイントの二重取りができます。

ビックカメラ.comでは、13インチMacBook NeoだけでなくMacBook Pro、iPhone、iPadなどのApple製品も取り扱っているため、ぜひモッピー経由でビックカメラ.comを利用してポイ活をしてみてください。

MEMO

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まとめ

今回は、13インチMacBook Neoのファーストレビューをお届けしました。

すでに持っている14インチMacBook Pro(M5)との違いはそれほど感じられず、軽い作業をするのであればTouch ID付きでデータ容量が512GBある114,800円のモデルで十分ではないかと思います。

ただ、軽量なモデルにするのであれば以前の無印MacBookのような重さが1キログラムを切るものが良かったです。

A18Proチップで実際に動画や画像編集をすると処理速度がどのようになるか興味はあります。

13インチMacBook Neoの購入を考えていたり興味がある方は、ぜひモッピー経由で「ビックカメラ.com」から購入することを検討してみてください。

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本日も最後までご覧いただいて、ありがとうございました。

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