
「ハピタスへ登録するなら、普通に登録するより紹介リンクを使った方がお得?」
「最大2,300ポイントと書いてあるけれど、登録しただけでもらえるの?」
2026年10月にハピタスを始める方なら、登録前に確認しておきたいのが新規会員向けの紹介キャンペーンです。
10月1日から10月31日までのキャンペーンでは、紹介URLまたは紹介コードを利用して新規登録し、それぞれの条件を達成すると、合計最大2,300ptを獲得できます。
ただし、最大2,300ptが登録だけでもらえるわけではありません。
内訳は、新規登録・メールアドレス認証・3日間連続ログインで100pt、広告利用で最大1,400pt、新規登録者向けスタンプラリーで最大500pt、iOS限定のハピタススマート設定で300ptです。
中でも確認しておきたいのが広告利用特典です。
2026年10月は、
合計3,000pt以上が「有効」になると1,000pt、合計5,000pt以上まで到達するとさらに400pt
という2段階になっています。
9月までは5,000pt以上で1,400ptという条件でしたが、10月は5,000ptに届かなくても3,000pt以上が有効になれば1,000ptを獲得できます。
ただし、広告へ申し込んだ時点では条件達成になりません。
10月31日までに各広告のポイント獲得条件を満たし、原則2026年11月30日23:59までに必要なポイントが「有効」と記載される必要があります。
この記事では、2026年10月のハピタス紹介キャンペーンについて、最大2,300ptの内訳から登録方法、広告利用特典の3,000pt・5,000pt条件、スタンプラリー、ハピタススマート、ポイントを取りこぼさないための注意点まで順番に整理します。
アプリから登録する方へ
ハピタスアプリから登録する場合は、次の紹介コードを利用できます。
GLJFVX
紹介コードは登録後いつでも入力できるわけではありません。登録完了後48時間以内、さらに2026年10月31日23:59までに紹介情報の紐づけを完了する必要があります。アプリから登録したら、そのまま紹介コードまで入力しておく方が安心です。
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目次
2026年10月のハピタス紹介キャンペーン
ハピタスでは、紹介URLまたは紹介コードを利用して登録した新規会員を対象に、紹介キャンペーンを実施しています。
2026年10月のキャンペーン期間は、2026年10月1日0:00~10月31日23:59です。
期間中に紹介経由で新規登録し、それぞれの条件を達成すると最大2,300ptを獲得できます。
最大額は9月と同じですが、広告利用特典の条件が変わりました。
10月は広告利用で合計3,000pt以上が有効になると1,000pt、5,000pt以上まで到達すると追加で400ptが付与されます。
5,000ptまで届かなくても、3,000pt以上なら広告利用特典1,000ptの対象になるのが10月のポイントです。
ハピタスポイントは交換先によって条件が異なりますが、基本的には1pt=1円相当として利用できます。
最大まで条件を達成できれば、2,300円相当の特典になります。
ただし、4つの特典は条件も期限も同じではありません。
登録後に慌てないよう、先に全体を確認しておきましょう。
最大2,300ptの内訳
| 特典 | ポイント | 主な条件 |
|---|---|---|
| 新規登録特典 | 100pt | 紹介経由で新規登録・メールアドレス認証を完了し、3日間連続でハピタスへログインする |
| 広告利用特典 | 最大1,400pt | 10月中に掲載広告を利用し、有効判定期限までに合計3,000pt以上が「有効」で1,000pt、5,000pt以上で追加400pt |
| 7日間限定スタンプラリー | 最大500pt | 登録後にスタンプラリーへ参加し、アンケート・クイズ・対象広告利用などの条件を達成する |
| ハピタススマート | 300pt | iOS端末で条件に沿ってハピタススマートを設定する |
| 合計 | 最大2,300pt | すべての条件を達成した場合 |
2026年10月分の主な期限
- 新規登録・メールアドレス認証:2026年10月31日23:59まで
- 紹介コードの入力:登録完了後48時間以内かつ2026年10月31日23:59まで
- 新規登録特典:メール認証に加えて3日間連続ログインが必要
- 対象広告の利用:2026年10月31日23:59までに各広告のポイント獲得条件を達成
- 合計3,000pt・5,000ptの有効判定:原則2026年11月30日23:59まで
- 新規登録特典100pt・広告利用特典最大1,400ptの付与:2026年12月中旬予定
一部のアプリ広告など、「判定中」を経由せず有効になった時点で通帳へ記載される広告は扱いが異なります。このタイプの広告は2026年10月31日23:59までに「有効」と記載される必要があります。
100ptの新規登録特典は、登録とメール認証だけでは終わりません。
キャンペーン期間中に新規登録とメールアドレス認証を済ませ、3日間連続でハピタスへログインするところまでが条件です。
10月31日に登録した場合なら、10月31日・11月1日・11月2日の3日間連続でログインすれば条件を満たせます。
1日ごとにログアウトする必要はありません。
広告利用特典は最大1,400ptですが、10月は2段階です。
合計3,000pt以上が「有効」になれば1,000pt。合計5,000pt以上なら、さらに400pt。
5,000ptに届かなかったとしても、3,000pt以上が有効になっていれば1,000ptの対象になります。
ため蔵式案件評価
ポイント効率:★★★★☆(4/5)
時間効率:★★★☆☆(3/5)
達成しやすさ:★★★☆☆(3/5)
失敗リスク:★★★☆☆(3/5)
金銭負担:★★★★☆(4/5)
獲得スピード:★★☆☆☆(2/5)
総合:19/30点
ランク:Bランク「内容を確認して判断」
獲得ポイント:最大2,300pt
実作業時間:利用する広告によって異なるため算定せず
実質時給:算出せず
必要経費:利用する広告によって異なる
必要資金:利用する広告によって異なる
ため蔵判定:条件次第
登録・メール認証・3日間のログインだけなら負担は小さいのですが、最大2,300ptを狙うには広告利用が必要です。自分がもともと利用する予定だった広告で3,000pt以上を獲得できるなら積極的に狙いますが、追加400ptのためだけに不要なサービスを増やして5,000ptへ合わせることはしません。
紹介URLから登録するメリットと登録方法
ハピタスは、紹介者がいなくても公式サイトから無料で登録できます。
今回解説している新規会員向け特典を受け取るには、紹介URLまたは紹介コードを利用して登録する必要があります。
ハピタスの会員登録自体に料金はかかりません。
ただし、登録後に利用する広告が有料サービスや商品購入を伴う場合は、そのサービス側の料金が必要になります。
これから登録するのであれば、通常登録を済ませてからキャンペーンを知るより、最初から紹介特典の対象になる方法で始めておいた方が取りこぼしを防げます。
紹介URLと紹介コードの違い
| 登録方法 | 特徴 | おすすめの方 |
|---|---|---|
| 紹介URL | 紹介情報が反映されたページを開き、そのまま登録まで進められる | ブラウザから登録する方 |
| 紹介コード | アプリなどから登録したあと、紹介コードを入力して紹介情報を紐づける | ハピタスアプリから登録する方 |
紹介コードは、登録完了後48時間以内であれば後から入力できます。
ただし、「48時間以内なら11月に入っても大丈夫」という意味ではありません。
10月31日に登録した場合でも、紹介コードは2026年10月31日23:59までに入力する必要があります。
「登録完了後48時間以内」と「2026年10月31日23:59まで」の両方を満たす必要があります。
入力忘れが心配なら、最初から紹介URLを開いて、そのまま登録を完了する方法が分かりやすいでしょう。
紹介URLから登録する手順
ハピタスの登録手順
- ハピタスの紹介ページを開く
- 「会員登録する」を押す
- 利用するメールアドレスを入力する
- ハピタスから届いたメールを開く
- メールに記載された登録用URLを押す
- 必要な会員情報を入力する
- SMS認証など、画面に表示された本人確認を行う
- メールアドレス認証まで完了させる
- 登録後に紹介キャンペーンの適用状況を確認する
- 100pt特典を受け取るため、3日間連続でハピタスへログインする
紹介URLを開いたあとは、途中で別の紹介ページやポイントサイトを経由せず、そのまま登録を終えておくのが分かりやすいです。
登録完了画面が出ても、100ptの条件はまだ終わっていません。
メールアドレス認証に加えて3日間連続ログインが必要なので、翌日以降も忘れずにアクセスしてください。
アプリから直接登録した方は、次の紹介コードを入力します。
GLJFVX
1,400ptの広告利用特典を達成するポイント
最大2,300ptの中で、最も大きいのが広告利用特典です。
10月は最大1,400ptですが、条件が2段階に分かれています。
2026年10月中に掲載広告を利用し、有効判定期限までに合計3,000pt以上が「有効」と記載されると1,000pt、5,000pt以上ならさらに400pt
という条件です。
最大1,400ptを狙うなら5,000pt以上必要ですが、3,000pt以上5,000pt未満でも1,000ptを受け取れます。
「広告を利用した」の意味にも注意してください。
広告ページから広告主サイトへ移動しただけでは条件達成ではありません。
その広告に設定されているポイント獲得条件まで達成した状態が、今回のキャンペーンにおける広告利用です。
たとえば5,000ptのクレジットカード広告でも、
・カード発行
・カード受け取り
・一定金額の決済
までが獲得条件なら、10月31日までに必要な条件をすべて満たしておかなければなりません。
さらに、条件を達成していてもポイントが「判定中」のままでは3,000pt・5,000ptの集計には入りません。
原則として2026年11月30日23:59までに「有効」と記載される必要があります。
広告利用特典で確認すること
- 広告を利用できる期間
- ポイント獲得条件
- ポイント却下条件
- 10月31日までに獲得条件を満たせるか
- 通帳へ記載されるまでの目安
- 2026年11月30日までに有効判定される見込みか
- 「キャンペーン対象外」と表示されていないか
2026年11月30日23:59時点で「判定中」または「無効」のポイントは、3,000pt・5,000ptの条件には含まれません。
一部のアプリ広告など、「判定中」の表示がなく「有効」となった時点で通帳へ記載される広告は条件が異なります。
このタイプの広告は、2026年10月31日23:59までに「有効」と記載される必要があります。
ポイント数だけではなく、「何をすれば獲得できるのか」「いつ有効になるのか」まで確認して広告を選んでください。
5,000pt以上を狙いやすい広告
5,000ptを1件で狙いやすいカテゴリーのひとつが、クレジットカードの新規発行です。
時期によっては1件で5,000ptを超える広告も掲載されています。
1件で5,000ptに届けば、複数の広告を組み合わせる必要がなく、条件を管理しやすいのがメリットです。
ただし、カードが発行されただけで対象になるとは限りません。
カード発行後の初回利用や一定金額以上の決済まで必要な広告もあります。
過去に同じカードを保有していた場合や、審査の結果カードが発行されなかった場合など、案件ごとの却下条件にも注意してください。
銀行口座や証券口座の開設でも、まとまったポイントを獲得できる場合があります。
こちらも、
・口座開設
・初回入金
・積立設定
・一定金額以上の取引
など、条件は案件ごとに違います。
特に金融商品の取引が必要な広告は、ポイントだけを理由に利用するのは避けたいところです。
価格変動のある商品なら、ポイント以上の損失が出る可能性があります。
インターネット回線やモバイル回線、宅配サービスなどが高額ポイントになることもあります。
ただし、開通や商品受け取り、一定期間の継続利用が条件となり、有効判定まで長くかかる案件があります。
5,000ptを超える案件でも、今回の有効判定期限に間に合わなければ1,400pt特典には利用できません。
10月は3,000pt以上でも1,000ptを獲得できます。
追加400ptのためだけに必要のない広告へ申し込むくらいなら、3,000ptで止めるのも十分ありです。
高額広告を利用するときの注意点
- 特典を達成するためだけに不要なサービスへ申し込まない
- 3,000ptで止めるか5,000ptまで狙うかを先に考える
- 料金、手数料、年会費などの負担を確認する
- ポイント獲得条件と却下条件を最後まで読む
- 10月31日までに獲得条件を達成できるか確認する
- 2026年11月30日の有効判定期限に間に合う広告を選ぶ
- 申し込み完了メールや受付番号を保存する
- 投資案件ではポイントよりも取引リスクを優先する
1,400ptを獲得するために、それ以上の費用や不要な契約を増やしてしまっては本末転倒です。
以前から作ろうと思っていたクレジットカードや銀行口座、乗り換えを考えていた通信サービスなど、自分に必要なものから条件に合う広告を探すのが無理のない使い方です。
スタンプラリーとハピタススマート
ハピタスへ新規登録すると、登録後7日間限定のスタンプラリーにも参加できます。
アンケートへの回答、クイズへの全問正解、対象広告の利用という3種類の条件があり、集めたスタンプに応じてポイントを獲得できます。
3種類すべてを達成すると全達成ボーナス200ptも加わり、最大500ptです。
| 内容 | 主な条件 | ポイント |
|---|---|---|
| アンケート | 指定されたアンケートへ回答する | 10pt |
| クイズ | 指定されたクイズへ全問正解する | 10pt |
| 対象広告利用 | スタンプラリーで指定された広告を利用する | 280pt |
| 全達成ボーナス | 表示されたスタンプをすべて集める | 200pt |
| 合計 | 最大500pt | |
アンケートとクイズだけなら合計20ptです。
対象広告利用で280pt、3種類をすべて達成すると200ptのボーナスが加わり、最大500ptになります。
スタンプラリーの広告を利用したからといって、紹介キャンペーンの3,000pt・5,000pt条件も自動的に達成できるわけではありません。
それぞれ別の条件として確認してください。
スタンプラリーを進めるコツ
- 登録したらスタンプラリー画面を確認する
- 登録後7日間という期限を忘れない
- アンケートとクイズを先に済ませる
- 広告利用前にスタンプ対象広告か確認する
- ポイント獲得条件と却下条件まで確認する
さらにiPhoneやiPadなどのiOS端末を利用している方は、ハピタススマートを設定すると300ptを獲得できます。
ハピタススマートは、Safariでネットショップなどを閲覧しているときに、ハピタスの対象サイトであることを知らせてくれる機能です。
ネットショッピング後に「ハピタスを経由するのを忘れていた」と気付いても、あとから通常の広告利用としてポイントを付けることはできません。
普段Safariでネットショッピングをする方なら、300ptだけでなく、登録後の経由忘れ対策としても利用価値があります。
ハピタススマートの注意点
- 300pt特典はiOS限定
- ハピタスアプリから案内に沿ってSafari機能拡張を設定する
- アプリをインストールしただけでは設定完了にならない
- 設定後に「ハピタススマートは有効です」と表示されるか確認する
- Android端末は300pt特典の対象外
最大2,300ptには、このiOS限定の300ptも含まれています。
Android端末を使っている方は、300ptを除いた条件で考えてください。
ポイントの取りこぼしを防ぐ注意点
ポイントサイトで一番避けたいのが、「条件を満たしたつもりなのにポイントが付かなかった」というケースです。
ハピタスではCookieなどの情報を使って、ハピタスから広告へアクセスして利用したことを判定しています。
広告主側で申し込みが正常に終わっていても、ハピタス経由の記録が正常に残っていなければポイント対象にならない可能性があります。
広告を利用する前の確認事項
- ハピタスへログインしている
- 広告を利用する前にブラウザのCookieを削除する
- Cookieをブロックする設定を利用していない
- プライベートブラウズ・シークレットモードを利用しない
- 広告ブロックやコンテンツブロッカーの影響がないか確認する
- 広告詳細ページのポイント獲得条件と却下条件を確認する
- 広告利用の直前にハピタスの広告ページから広告主サイトへ移動する
- 広告主サイトへ移動後、長時間放置せず申し込みを完了する
- 申込完了画面や受付メールを保存する
iPhoneやiPadでSafariを利用している場合は、「サイト越えトラッキングを防ぐ」の設定にも注意してください。
ハピタスでは広告利用時、「サイト越えトラッキングを防ぐ」をオフにするよう案内しています。
広告を決めたら、
Cookieを削除 → ハピタスへログイン → 広告詳細ページの条件を確認 → 「ポイントを貯める」から広告主サイトへ移動 → そのまま申し込みを完了
という順番で進めると分かりやすいです。
また、ハピタスには対象となるネットショッピング広告について「お買い物あんしん保証」があります。
ただし、今回の紹介キャンペーンでは扱いに注意してください。
お買い物あんしん保証を申請して有効となったポイントや、問い合わせを経て通帳に「有効」と記載されたポイントは、紹介キャンペーンの3,000pt・5,000pt条件には算入されません。
「通帳へ記載されなかったら後から問い合わせればキャンペーンにも使える」と考えず、最初の広告利用時に正しく経由することが重要です。
特典対象外になりやすいケース
- 紹介URLや紹介コードを利用していない
- メールアドレス認証が完了していない
- 3日間連続ログインを行っていない
- 過去にハピタスへ登録したことがある
- 10月31日までに広告のポイント獲得条件を達成していない
- 2026年11月30日23:59時点でポイントが「判定中」または「無効」になっている
- 「キャンペーン対象外」と表示された広告を利用した
- 問い合わせやお買い物あんしん保証を経て有効になったポイントを3,000pt・5,000ptに含めている
- アンケートや宝くじなど「広告利用(通常ポイント)」以外で獲得したポイントを条件達成額に含めている
今回のキャンペーンには、被紹介者側だけでは確認しにくい注意点もあります。
紹介者が2026年11月上旬時点ですでにハピタスを退会している場合、条件を達成していても被紹介者向け特典①・②は対象外になります。
一般的にはあまり気にする条件ではありませんが、公式キャンペーンに記載されている対象外条件なので覚えておいてください。
家族については、それぞれ異なるメールアドレスと認証用電話番号を使えば、それぞれハピタスへ登録できます。
一方、1人で複数のアカウントを作ったり、家族でひとつのアカウントを共有したりする利用方法はできません。
広告によっては同一住所や同一IPアドレスからの2回目以降の申し込みがポイント対象外になることもあります。
家族で同じ広告を利用するときは、広告詳細ページの却下条件も確認してから申し込みましょう。
2026年10月のハピタス紹介キャンペーンまとめ
2026年10月のハピタスでは、紹介URLまたは紹介コードから新規登録し、それぞれの条件を達成すると最大2,300ptを獲得できます。
最大2,300ptの内訳
- 新規登録・メール認証・3日間連続ログイン:100pt
- 広告利用で合計3,000pt以上有効:1,000pt
- 広告利用で合計5,000pt以上有効:さらに400pt
- 新規登録者向けスタンプラリー:最大500pt
- ハピタススマートの設定:300pt(iOS限定)
最大特典を狙うなら、登録したあと何をすればいいのかを先に把握しておきましょう。
登録後に行うこと
- メールアドレス認証を完了する
- 紹介特典の適用状況を確認する
- アプリ登録の場合は期限内に紹介コードを入力する
- 3日間連続でハピタスへログインする
- 登録後7日間限定のスタンプラリーを確認する
- iOS端末ならハピタススマートを設定する
- 判定期間を確認して広告を選ぶ
- 広告利用前にCookieを削除する
- 10月31日までに広告のポイント獲得条件を達成する
- 通帳への記載と有効判定を確認する
- 申込完了メールや受付番号を保存する
今回のキャンペーンで覚えておきたいのは、紹介リンクから登録しただけでは最大2,300ptにならないことです。
100ptには、新規登録・メール認証と3日間連続ログイン。
広告利用特典は、3,000pt以上の有効判定で1,000pt、5,000pt以上なら追加400pt。
最大500ptには、新規登録後7日間のスタンプラリー。
300ptには、iOSでのハピタススマート設定。
それぞれ別の条件があります。
10月は広告利用特典が2段階になったことで、無理に5,000ptまで広告を増やさなくても1,000ptを狙えるようになりました。
5,000ptまで届けば最大1,400ptですが、追加でもらえるのは400ptです。
その400ptのためだけに使う予定のなかったサービスへ申し込む必要はありません。
広告を選ぶときは、
10月31日までにポイント獲得条件を達成できるか。そして原則11月30日までに「有効」になる広告なのか。
この2つを必ず確認してください。
私なら、もともと作る予定だったクレジットカードや口座、乗り換えを考えていた通信サービスなどで3,000pt以上を狙えるなら利用します。
反対に、キャンペーンの最大額へ合わせるためだけに不要な契約を増やすことはしません。
普段利用するサービスや買い物をハピタス経由にして、その延長で紹介キャンペーンの条件まで達成できれば十分です。
これからハピタスを始める予定なら、通常登録してから紹介キャンペーンを知るよりも、最初から紹介特典の対象になる方法で登録しておきましょう。
アプリ登録用の紹介コード
GLJFVX
登録完了後48時間以内かつ2026年10月31日23:59までに入力し、紹介情報が正しく反映されていることを確認してください。
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※本記事は2026年10月5日掲載時点の情報をもとに作成しています。キャンペーン期間、特典内容、対象条件、ポイント付与時期、広告の獲得ポイントは予告なく変更または終了する場合があります。登録や広告利用の前に、ハピタス公式ページで最新情報をご確認ください。


