ハピタス、モッピー、ポイントインカム等のポイントサイト活用方法とマイルの貯め方や知識を紹介するサイトです。

ANAマイルとiPhoneポイントで

iPhone

AppleはPPAPのピコ太郎にApple PayのCMをオファーすべきと考えた理由を公開

投稿日:

みなさんこんにちは、マイルため蔵です。

巷で噂になっているピコ太郎の「PPAP」というものを初めてYouTubeで見ました。

このビデオを見てから一つのフレーズが頭にこびりついて離れず、あることが頭をよぎったので記事にしてみました。

 

 

f:id:mileget:20161031234956p:plain

PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)って何?

PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)は、ピコ太郎という名前のミュージシャンの曲ということです。

 

私がYouTubeで見たときの視聴回数ですが、73,056,122回という、とてつもない回数がカウントされていました。

しかも、ビルボード・ホット100入りした最も短い曲として10月29日には、ギネス世界記録に認定されるなど世界的なフィーバーを巻き起こしています。

 

ジャスティン・ビーバーって誰?

PPAPが世に出たのは、ジャスティン・ビーバーというカナダ人アーティストがTwitterでツィートしたことがきっかけとなったそうです。

ジャスティン・ビーバーという名前は聞いたことはあるような気がしますが、アメリカで数多くのヒットを飛ばし、賞に輝くなど世界的に支持されているミュージシャンで、Twitterのフォロワーが、現在では8,900万人を超えています。

 

ジャスティン・ビーバーのTwitterを見たところ、9月27日に「My faborite video on the internet」とつぶやいて、PPAP(Pen-Pineapple-Apple-Pen)の動画が埋め込まれていました。

このツィートで世界的にブレイクして、ギネス世界記録にまで認定されたのですから、人気アーティストの影響力というものはすごいものだと認識しました。

 

肝心のピコ太郎って誰?

PPAPを生み出したピコ太郎については、公式ホームページのプロフィールによると、千葉県出身のシンガーソングライター・53歳・A型で今年は紅白出場を狙っており、古坂大魔王というピン芸人が一推しのミュージシャンらしいです。

 

Apple PayのCMにPPAPを使う理由

PPAPは、わずか45秒という短い簡単な曲ですが、なぜか頭にこびりついて離れない独特のリズムとフレーズが癖になりそうです。

この歌を見出したジャスティン・ビーバーがすごいのか、ピコ太郎がすごいのか分かりませんが、とにかく印象的です。

この曲の中で私が特にはまったのは、「アッポーペン」というフレーズです。

f:id:mileget:20161031233212p:plain

                               f:id:mileget:20161031234801p:plain

これです。

この「アッポーペン(Apple pen)」と、Appleの「Apple Pay」が私の頭の中で、妙にリンクしたのです。

これだけの影響力を持っている曲をCMに使わない手はありません。

Appleが日本で絶賛売り出し中のApplePayを、今世界で売り出し中のピコ太郎が、iPhone片手に「アッポーペイ(Apple pay)」と歌えばインパクトが大きのではないでしょうか。

 

もしかすると、もう一度ジャスティン・ビーバーがツィートしてくれるかも知れません。

そうなると広告効果がさらに大きくなっていきます。

 

Appleさん、是非Apple PayのCMにピコ太郎とPPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)を採用してみてください、お願いします。

断っておきますが、私は古坂大魔王のしもべではありませんのであしからず。

 

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

このブログのランキングを上げるのにご協力いただける方は、
下にある2つのボタンをそれぞれクリックしてください!


ため蔵に1票が入って、ブログランキングを見ることができます。

にほんブログ村 小遣いブログ マイレージへ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ

-iPhone

Copyright© ANAマイルとiPhoneポイントで , 2017 All Rights Reserved.